契約
絞り込んだ2社と細かな点を詰めて行きました。
ただ見積内容的には同条件にしなかったので、浴室リフォームの工事価格で比較することは最終段階まで行いませんでした。
気に入った方のプランで最後に一回だけ最終的な見積もりを再提示してもらう形に!
接触回数が決めて!?
正直どちらの会社に浴室リフォームの工事を依頼しても価格的にはほぼ同じだったので決定打はなかったのですが、対面で話をした回数が多かったリフォーム会社と契約することになりました。
また家全体のリフォームではないので、金額的にも大きくならないですが契約は慎重に行いました。
契約内容の確認はもちろんのこと会話は録音!
家全体のリフォームで数千万になる場合は、ビデオ撮影も併用すると思います。
基本的には担当者の印象から全面的に信頼して契約しますが、何か問題が起こった際には契約書だけでは役不足だと思いますので。
もちろん口約束は行わず必ず書面(契約書)に残しておくことが重要ですが、言った言わないの水掛け論になると問題が解決しませんから。
また問題が起こった時には契約の担当者は退職していて、会社は詳細を把握していない、そのような事実はない等と...。
逆に自分が勘違いしていることもありうるので、ビデオ映像や会話が記録されていることで再確認する意味でも役立ちます。
カテゴリー:お風呂リフォームメモ
